機動戦士ガンダム00全国示試写会東京会場(2回目)

















【出演】宮野真守、三木眞一郎、吉野裕行、神谷浩史
本名陽子、真堂圭、高垣彩陽、恒松あゆみ、古谷徹
水島精二監督
2007/9/1




桜崎りえる







スゴかったーーー(笑)
よっちんもスゴかったけど、私もスゴかった・・・(笑)

お友達に先週末、「ガンダムの東京試写会に行かない?」と思いがけないお誘いを頂いて、理屈抜きで
「行こう!」と思ったんです。1週間前の突然のお誘いだったので、普段の私だったらちょっと考えてから
お返事したと思うんだけど、しかも今月はもう一回上京予定があるので普通だったらお断りするだろうところを、
なんでか今回は、「行きたいです!」って即答してたんですよね。なんだろう、この感覚久しぶりだなーって
思いながら。まさに2005年の夏ぶりですよ(笑)アレ以来、イベントにも足繁く通わなくなってきていましたし、
自分はもうとっくによっちんに対して落ち着いてしまったのだと思っておりましたがっ!!
・・・そんなことはありませんでした(爆笑)

そして行って参りました。
今回は不思議なことに、自分で考えて行動するというより、ほぼ本能的に動いていた気がします。それは
お誘い頂いたときから感じてたことなんですけども。だからだろうか、中野まで行ってからの自分の行動が、
普段ならしないようなことまでしてしまっていたのに若干首を傾げておりました。なんだろうコレ・・・って
思いながら(笑)で、いざチケット交換をして、開場して席に着いて、はじめて腑に落ちたんです。
そっか、これのためだったのか・・・なんて。舞台挨拶がはじまって、声優陣が登場してからなんて、
ただただ慄くばかりでした。2列目(1列目はあっても誰も座ってないので実質1列目だったんですけど)
のセンター、吉野さんのド正面をゲットしておりました。
らしくない事が続くと必ず軌道修正してきていた自分が、そうとわかっていても本能に従った結果がここに
終結したんだな・・・という気がしてなりませんでした。
・・・なにか見えない力みたいなものに引かれて、呼ばれて来たんだ!とさえ思いましたvv
なんせ中野サンプラザと言えば私の人生ではじめての奇跡が起きた場所でもあるから、そんな所で連続して
ラッキーが起こるなんて有り得ないと思っていましたから。しかも今夏は、あのわくわく宝島も落選してしまって
いたから、自分の運はとっくに尽きてしまっているんだと思っていたんですけど・・・・・・、
でも実際は違ってました。ただ、なんだろう、今回はとっても無欲でした(笑)いつもならものすごい勢いで強く
念じてたりするんですが。おそらく今回は誘ってくださったお友達と相方がものすごい勢いで自分のかわりに
念じてくれていた(よね?)ので(ホント所詮他人のことなのに何故そこまでっていうくらい)、だからきっと、
その力が作用したんじゃないかな??って思えるほどでした。友達なんてね、まるで相方並でしたよ。
会話の節々で「いい?ちゃんと見るんだよ!!画面なんて見なくていいからちゃんとホンモノを見るんだよ!!」
って念押し一生分くらいされて(笑)おかげで、ずっとガン見遂行だったけど、あれさ、ぶっちゃけ隣にいた
三木さんがもし私のことを見てたいたとしたら「こいつ笑えるくらいによっちんファンだなぁ」って超バレバレ
だと思うんですけど!!それくらいすごい勢いで今回見続けました(オイ)あまりに見るから自然と目が合う
時もあったんですが、逸らしちゃダメなんだろう??って言い聞かせて見続けましたが、あれはもうどう言っ
ていいのか、嬉しい拷問です。はい。しかしながら、ずっとガン見できちゃう相方に尊敬の念を抱くばかりです。
お陰でものすごく体力を消耗しました。もう、体中から何か(生気というか魂というか)が飛び出していきそう
になる感覚と言うんですか?そんな緊張感MAX溢れるイベントでございました。



さて舞台挨拶です。
どんな内容だったかは、舞い上がりすぎてほとんど覚えてないので(汗)だいたいこんなことを言ってたよ
程度でお送りします。
第1話上映が終わって、司会者登場の後、正面の画面にキャラが映し出されて一言セリフとともにご本人
たちの登場です。宮野くん、三木さん、よっちん、神谷くんの順で登場しました。
よっちんが真ん中あたりまで来ると、一列目のとある場所に向かっていつもの両手を合わせてペコリという
お辞儀をされたので。ん?なんだろう??って思って見たら、ちょうどその位置に男子ズがお二人いて、
なにやらよっちんに向けてサインを出してたみたいでした。よっちんが男子ズだーと思ったかどうかは
わかんないのですが、ありがとうって感じでお辞儀をしていたようでした。

その後、ずらっと4人が並んで、私の目の前がよっちん!!だったんですが、目の前をカメラさんが立ち
はだかっていてそのカメラでよっちんがほとんど見えない有様(笑)宮野くんに至ってはカメラさんのせいで
ほとんど見えない。うおー勘弁してくれ〜、見えるのは神谷くんだけじゃないかという状態ではじまりました。
で、こりゃいかんと!さすがの私も全然見れないのは勘弁ならんと、根性出してみました。
・・・行儀悪いの承知で椅子に沈んで寝そべるように座って(滑稽だな)そのまま右横へ45度身体を曲げて
(器用だな)、そうするとカメラの下側と前の席との間にできたちょっとした空間(所謂隙間)からよっちんが
見れたんです。よし!!この姿勢キープだ!!・・・もう意地ですよ。隣のお嬢さんからは大笑いされてしまい
ました。舞台からすると顔が覗いてるって感じなのかな?しかしそんなこと気にしてる場合じゃなかったんです。
一秒でもよっちんを長く眺めていたかったのです。
そんなこんなでしばらくするとカメラさんたちが移動を開始してくれて、私の目の前が途端にクリアになったん
ですが(心の準備できてないよ!!)、よっちんとの間に遮るものがなくなって、うぎゃーと叫びだしそうになり
ました。
だって、変な姿勢のせいで身体が固まっていてしばらくは起き上がれなかった(って寝てたんかい!!)
・・・じゃなくて、遮るものがないとこんなに見えちゃうものなの!!って驚愕ですよ。
でも、どこかからお友達と相方の見ろ〜見続けろ〜という言葉が降ってきて、そこはがんばって堪えて
そのままガン見遂行しておりました!!


そんなこんなで舞台上では改めましての一人づつの挨拶・・・ってどんな挨拶だったかはすっかり忘れてしまい
ました。司会者がどんな質問をふったのかすら覚えてないんです。なぜならば!よっちんのお衣装が反応
せざるを得なかったもので。
宮野くんのお衣装はジーパンにグレーのシャツに黒のベストにタイ。・・・色合い的にシックに決めてたのですが、
概ねいつもの装いでした。んが、よっちんのお衣装がものすっごく個性的だったんですよ。
あれどうなってんの?!ってかなり見入ってしまったのもあって話を全然聞いていなかったというわけです!!
すみません。
よっちんの衣装は黒ジャケット(後ろが短ランで前の襟の部分の裾が伸びてて・・・アシンメトリーでひらひら
してる感じでした)に、インが黒のタンクかな?Tシャツかな?だったんですが、真っ赤なハートがばーんと
真ん中にあって、矢が刺さってたかな?で、しかもパンツがすごかった!黒でサイドに幅太の白ストライプ
・・・あれはジャージ素材のパンツだったのかな?それともまんまジャージだったのかな?って感じでした。
目を凝らしてみたんですがそこまでチェックできませんでした。正直すごい組み合わせだな〜って思ってたん
ですが、あまつさえ裾をショートブーツにインしてたとこがまたすごくて!!とても凡人は真似しちゃいけない
ような装いでした。あの格好をしたら大抵の男子はハズす!くらいの勢いがあって微妙にわざと外しているん
ですか?的な組み合わせでした。
が、よっちんだと全然違和感がなくてえらい似合ちゃうんだよね。不思議なくらいカッコイイんだよね。
ほんとあれわざとなのかなぁ?すごい冒険だーと思うのですが。
しかし、よっちんは何着ても似合うんだよね。
ホント羨ましいvv


さてさて、トークは司会者がいろいろと話をふってそれに一人づつお答えしてゆくという形のもので、ご自分の
キャラについてや、出演が決まった時はどう思われたか、アフレコ現場はどんな雰囲気だったか、といった
内容で進みました。
アフレコ現場については、宮野くんが「空調が壊れていてとにかく暑かったです・・・」と言ってたんですが、
後から女子たちが出てきたときに、やはり同様のことを言ってた時に、宮野くんが反対側の端っこで
「あの時はー、熱かったー・・・」とか、しみじみと芝居がかった言い方でぽそぽそ言ってる姿がおかしかったです。
前のほうにいた人はそれに気付いて、くすくす笑ってたんですけど、で三木さんもしょうがねーやつって感じで
笑ってました。
途中で、司会者が「懇親会などはもうあったんですが?」と聞かれて、先日のキャラホビのあとに飲み会が
あったそうなんですが、その時に相当盛り上がったようだったんですが、誰が一番どんな風に盛り上がった
のかは、4人ともが言葉を濁して言わなかったので(意味深でした)、結局何があったのかはわからず終い
だったんですが、きっとそのお陰なのか、キャラホビの時よりは幾分4人の距離感が縮んだように感じられ
ました。
それから話題はガンダムのファーストのことになって、宮野くんは世代が違うので全然見てないと言ってたん
ですが、よっちんも実は見ていなかったそうで!!でもそれは別に興味がなかったわけではなくて、でも
何故だか見てなくて、でもどうしてだかガンプラは持っていたそうです。当時、ガンプラは遊ぶのに必要アイテム
だったそうで、・・・持ってないと都合が悪かったらしいです。子供の事情ってやつですね。

ところで、私は、よっちんの演じるアレルヤがガンダムに乗るっていうだけで、すでにキュリオスは自分のものだと
思えるほどにMSに愛着があったりするんですが(単純なんです)、宮野くんも、「僕がこのガンダムに乗るんだ!」
とか、「このガンダム、僕のなんだ〜!って別に僕のじゃないのにしみじみとそう思ってしまった」って言ってて、
ああ、マモさんもちゃんと男の子なんだなぁと思ってたりしたんですが、実はよっちんはそんなことは思わない人
なんじゃないかとどこかで思っていたのですが(笑)、そしたら、よっちんは、
「さっき宮野くんが自分がこのガンダムに乗るんだとかこのガンダムは俺のだとか言ってたんですが、実際僕も
そういう風に思うので・・・」
・・・・・・なんと!よっちんもそんなこと思うんだっっ!!って、ちょっと、いやかなりびっくりしました。
「・・・なので見てるみんなにもそう思ってもらえたらいいんじゃないかと思います。これだけガンダムがたくさん
出てくるんだから、お気に入りの一機をぜひ見つけてもらえたらいいと思います」
・・・・・・いいんだ!いいんだ!!もうすでに勝手に自分のものにしちゃってるけどそれでいいんだね!!って、
もはや感情が暴走気味ですが、いやはや(ガンダム)ファン冥利に尽きるお言葉でした。


それから、女子たちが途中から登場して、ものすごく緊張してる中、一人づつまたお話を聞いていったんですが、
でも、本当に緊張のしすぎで、あやおよになってとっちらかってゆく女子たちの言葉に、マイスターたちも
緊張の面持ちでじっと話に聞き入っていました。
思うに、すごく不安そうな顔で固まって聞いていたのが三木さんで、よっちんも神谷くんも宮野くんまでもが、
微動だにせず固まってるから、その雰囲気がものすごくおかしかった(オイ)
内心、大丈夫か〜〜?って冷や冷やしてたのじゃないかなぁ??って一面も実は垣間見れたりしちゃいました。


そして、トークも一段落すると、制作現場のプロモーション等が流れて、何気に見てたら作り込みのあまりの
マニアックさにうっかりのめり込んで見ておりました。
まるで浪人生が住んでいるような狭い部屋に水島監督と黒田さんが肩を並べるように仕事をしているん
です的なナレーションが、あまりにおかしくて、本当に浪人生の貧乏暮らしそのもののような一室の中で、
あのガンダムが生まれているのかと思うと軽くショックを覚えずにはいられませんでした(笑)
スタッフたちの会議の中では、黒田さんだけが相当な照れ屋さんらしくて、どなたかの背中に隠るようにして
絶対顔を見せないようにしててその乙女ぶりを発揮していました。こんな方だから繊細な作品が数多く
生まれるんだなと妙に納得してしまったんですが、最後のコメントまで隠れたままか細い声で「頑張るので、
いじめないでくさい〜〜」って仰ってる姿なんてホントどこの乙女だよ?って感じでかなりびっくりしてしまい
ました。


そして、映像が終わると再びキャスト陣がステージに戻ってきて、水島監督と古谷さんが登場しました。
古谷さんの話を直接見聞きすると、やはりガンダムという作品の重さみたいなものを感じで私までなんだか
胸が一杯になってきて感動してしまいました。
若手のキャスト陣を見てどう思いますか?の質問に古谷さんは「宮野くんのファンクラブに入りたいです」とか
言ったんですが、それに対して宮野くん「だったら、会員番号は000(トリプルオー)で」とか物怖じもせずに
そんなこと言ってのけたんですが、あなたはやはり大物だなと(笑)思いました。んが、古谷さんも「じゃなくて、
0079で」とか切り替えしたんだけど、しかし宮野くん一瞬ポカンとなっちゃいました。惜しい。あれはもしかしたら
わかってないという顔だったような気がするんですが、いかに・・・。
で、古谷さんに、「続々と発売されるであろうガンプラやゲームやDVD等をどしどしと買って、ガンダム00に
どんどん貢いでください」と思い切りのよいことを言われてしまって、まさにその言葉通りに踊らされるん
だろうなと思いました。がんばります。

そして、最後のご挨拶では、よっちんが「今日のこの日は夏の思い出になりましたか?」と噛み締めて
言ってくださったんです!!それがもーとにかく泣きそうになるほど嬉しかったです。うんうんうんと頷いたのは
言うまでもありません。
なぜなら夏というは季節は自分にとってものすごくよっちんに執着する季節であるので特別な季節なんです。
ここ数年はよっちんとの思い出しかないものですから!だからそこを言ってくださったってことが死ぬほど
嬉しかったんですよー。
よっちんにとっても良い思い出の一つとなっていることを願うばかりです。
最後は全員でお辞儀をして、よっちんは一階席の左側と真ん中とあと2階席に向かって一礼をして退場されて
ゆきました。





以降はアニメの感想です。
内容にはあまり触れないでおきます。
ただ、見ていて1話の終わりのほうでマイスターたちがポツリと漏らしてゆく言葉に、これはとてつもなく重くて
せつない話(想像を絶するほどに)なるんだなと確信いたしました。
破壊による再生だとか、全戦争行為への武力介入とか、その言葉だけで、どんな話しになるのかある程度は
想像できると思うのですが、すみません!もっと真摯になって向かい合わないといけないなって、寝転がって
ぼへーと気楽に見るものではないと、そんなんでは済まされなくなるに決まっている!!と思えました。
すでに胸が痛いです。マイスターたちはどうなってゆくんだろうって。
テーマが「矛盾」ですし。「矛盾」私の人生のテーマでもあるので、ものすごいドツボなアニメなんじゃないかと
思えました。

キャラについて。
刹那は純粋にカッコイイvv主人公の中の主人公、流石は宮野くん、やってくれました!(ナニサマだコラ!)
過去の拭い去れない記憶と今の自分。その矛盾さに一番葛藤をし悩んで答えを出しつつ生きてゆく主たる
人物がまさにこの刹那なんだなと思いました。矛盾ってものは大小問わず種類も様々だけど誰でも内面に
抱えているものだと思うので、そこを戦争というものを通して、演じ、見てる人にメッセージを送ることの
その難しさを宮野くんの今後に期待せずにはいられません。
ロックオンは、大人の余裕が滲み出ててカッコイイ!!初戦闘シーンで、心臓鷲掴みってこのことだと
思いました。あーいうキャラのポジション大好きですvv最初のセリフ一つでロックオンの4人の中の役割が
わかるほどの余裕さがステキでした。そして、次はアレルヤ!の前にキュリオス登場で内心ぎゃーです。
マジで叫ぶと恥ずかしいので心の内側で叫んでました。MSがカッコイイだとか思う日が自分に来るとは!
ですよ。ま、よっちんが乗ってるんだから当然?・・・とにかくガンダムオタクも真っ青なくらいものすごく
自分がどうにかなっていました。危ない人かもしれませんね、私。
しかし飛行形態で飛んでる画だけにぎゃーってなるなんてホント私って単純だなと苦笑ですよ。
アレルヤ個人には、正直度肝(笑)を抜かされました。画を散々見ていてこういう声かな?って多少は想像
していたんですけど、もう相変わらずか!って感じなんですけど見事に騙されました。
期待のナナメウエどころか、そ、そんな、声なの〜〜?そんなキャラなの〜〜!!って。黙ってたらそんな
人だとは思いも寄らないよって感じのアレルヤでした!声のトーンは、低くもなく高くもなく、話し方は、というか
セリフが独特すぎて最早ものすごく不思議なしゃべり方で、よっちん、一体どんな芝居ですか!ソレ!!
みたいな(爆)
こんなのは初めてでまた新たな引き出しを脳内に設けなくてはいけないじゃないかと驚愕いたしました。
正直あまりに驚いて呆然としてしまったので、え?え?えー?と思うばかりで1話見た限りではアレルヤの
性格を掴むことなんてできやしなかったです。そういう意味では一番惹きつけられたキャラでした。
今後どうなってゆくのかな?4人でする会話はどんなかな?
はやく見たいですー。
そしてティエリア。一番弱っちい!(失礼でごめんなさい)と思ってたんですが、だって見た目が中性的
なのでそう思うじゃないですか。でも、本当は一番強いんじゃないかと思えるほどの戦闘シーンでした。
闘っているときはもはや男にしか見えなかったですよ。そういう意味では一番容赦がなくて強いのでは
ないのかと思いました。普段のティエリアはどうかわかりませんが!!声も、神谷くんの声は高めなのかな?
って思ってたら案外低くてびっくりでした。



ところで、このレポ読み返すと、かなり一部にアツイって感じで誠に申し訳ないです。いやんなこた、わかって
いたことではあったんですが、女の子ちゃんズに至ってはほとんど面白いくらいに何も書いてません。
すみません。
と、とりあえず、なにはともあれ、10月からの本放送がとても楽しみです。気合いを入れて見ようと思います。




最後に余談。
実はこんなあたくしでも唯一悔しい思いをしたことがあったんです。
あの土田さんと若井さんがいらしてたんですよね!1回目に!!
のーーー。私どちらも大好きなんですよ〜〜。
土田さんはガンダムをマニアック的に語ってるお姿が大好きで、岩井さんは自分はアムロだと信じてちっとも
疑ってないあの徹底振りが大好きなんですー。
ちくしょー見たかったなぁ・・・。